> カンチャナブリーを訪れたら 汽笛が聞こえてくるではないですか
それは本当にラッキーでしたね。チャーター運転でもされていたのかもしれませんね。
トンブリ機関区には C56 だけでなく、戦後の日本製の D51もどきのパシフィック機が動態で居て、
王室記念日などに走っています。一度 撮影に行ってみたいですが、向こうの
祝日が平日になると無理なので、まだ行けてません。ただ、タイでも
鉄道ファンが育ってきているようですし、何よりスマホを持った野次馬さんが
日本以上に無秩序にカメラの前に出て来るようで、撮影がままならないようで、考えものです。
動輪軸受と車軸は何ミクロン単位の調整が昔は経験で行われていました。
今ではハイテクで調整できるでしょうに、巧くいかないものですね。/9213/9212/9211/9210