artさん
プレート裏面のススは掃除しちゃダメです、絶対に(笑
機関車に付けられていた本物の証でもありますから。
当時のソ連では小遣い稼ぎにと、なんでも売っていたのでしょうね、私も中国で似たような経験したことがあります。
複数お持ちならば、興味がないお品ならばオークションなどに出されるのも良いかと思いますが、先にも書きましたが同じD51でも国内のものとは大きく価格差が出ることもあろうかと思います、日本の鉄道ファンは海外モノに興味を示さない人が大多数のようですので・・・
お手持ちの何枚かをしかるべき場所に寄贈されるのも大変すばらしいと思います。大宮の鉄道博物館、京都の梅小路蒸機機関車館などは、異国で働いたD51兄弟の証をきっと大切に受け入れていただけるのではないでしょうか。
水の丘さん
ちょうどJRになって、C62が復活したころでしたかね、今から思えばサハリンからのD51里帰りもバブルゆえの出来事だったのかもしれません。/9525/9524/9523/9522