レトロでんしゃ館:地下鉄の107号車の乗務員室仕切り戸が損傷してます。
無料展示施設故の苦労も多そうなのでここは一つ入場料を設定してもいいかもしれないですね。
姫路市手柄山交流ステーション:珍しいロッキード式モノレールの展示施設。
なぜ101-201で保存してくれなかったんでしょうか・・・。
実物の他、102号の解体部品や台車が展示してあります。
ここも無料なのが勿体無い・・・。
水族館が出来ると見学者が増えそうなので、今のうちに見学しておいたほうが良さそうです。
19世紀ホール:機関車見学は有料なんですね。鉄道模型の巨大ジオラマコーナーとの併せの入場券で500円でした。
C56が公開されていて、係員の説明を受けながら各部を実際に触れることが出来ました。
ジオラマコーナーのEF66はダルマではなく台車付いてます。
模型運転コーナーは300円10分運転可能ですが、操作する運転台が
全て電気機関車のものとなっています。
交通科学博物館:そろそろ屋外展示車両の再塗装が必要かもしれません。
第2展示場のDLたちには屋根が付いたみたいです。
誤記本:多いですね。この間、電車の顔という本を絵がきれいだったので
思わず買ってしまったのですが、中の解説の酷さがもう・・・。
近鉄3000系がアルミって・・・(近鉄唯一のステンレスカーです)。
他にもネタはありますが追々紹介します。/8887/8886/8885/8884