さて、三陸鉄道北リアス線ですが、3月29日に田老と小本の間が復旧しましたね。
また一歩、また一歩と線路が延び、最後は元通り全通することを望みます。
アテンダントさんのブログや地元新聞紙によれば被災した社員はいたが、
全員の無事と車両も全車無事ということが確認されたそうで、まずは一安心といったところでしょうか。
線路や信号の復旧が待たれるところです。
志津川の松原公園のC58形16号機は、まだひっくり返ったまま瓦礫に半分埋まってるようですね。
読売新聞で周辺の状況をスケッチして記録している少年の絵が紹介されていました。
絵の様子だと給気溜めの非公式側が変形しているようです。
>さっしいさま
こんにちわ。コメントから失礼致します。
確かにヨヘロそっくりですが、塗装が合わないような気がします。
ヨヘロのイメージといえばブラウンとクリーム、若しくはグリーンと
クリームというツートンカラーの印象が強いので。
多分、適当な戦前の九州の路面電車の動画が無かったので映像が残っている
東京市電の絵を引っ張ってきただけと考えるのが妥当ではないでしょうか。
それにしてもいいCMですね。九州とその近県以外でこのCMが見られないなんて勿体無い。
新車や新線の開業のときくらい、気合の入ったCMをみせて貰いたいものです。/8797/8796/8795/8794