831列車さん
電荷を翌年に控えていてもまだポールが立っていなかった羽越本線、次々をやってくる蒸機列車、ひとところで構えず歩きながら撮影とは今から思えば贅沢なものです。
長野県の保存車はなかには残念な状態のものもありますが、全体に手入れがされているものが多く、訪問していて気持ちが良いですね。
サハ2さん
清里のC56は車窓からも見えるいわば地域のシンボルなのに、手入れが十分ではないのは残念です。
平成の大合併で小淵沢と2両の保存機となったことも影響しているのかもしれません。
Kenさん
江戸博の展示品としては手入れがされていないのが逆に目立ちますが、あれはあれで良いのかなという気もしますが、いかがなものでしょうか。
館の展示品としての認識がないのかもしれませんが。
燕号さん
ふと思ったのですが数字は口径 40cm なのかなと思いましたがそうなるとシールドビームは小さい数字になるので違いますね。
岐阜市内線は終点まで行かなかったのが、今になって後悔してます。/11329/11328/11327/11326