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鉄道ピクトリアルNo.477 1987年3月臨時増刊号<特集>東北地方のローカル私鉄の記事によると、1両丸ごと保存する予定が回送が出来ず解体され、先輪と動輪のみになったそうです。
記念館の館長は、RMライブラリー「庄内交通湯野浜線」の著者の方だったのですね。恵まれた保存環境のはずが、かなり残念な状態になってしまいました。/10734/10733/10732/10731